【タイトル】
令和5年10月12日【本文】
本日は、東雲保育園と東雲第二保育園との交流会があり、東雲第二保育園に行ってきました。 コロナ禍でしばらくできなかった交流を今回実現することができ、こどもたちとドキドキワクワクしながら参加してきました。 東雲第二保育園のつばめ組さんのフラッグの表現で会が始まりました。 とても素敵なオープニングでした。 次に、東雲保育園のひまわり組さんのソーラン節を見せてもらいました。 にじ組のこどもたちは、「聞いたことのある曲だね!」と手拍子をしながら見入っていて、「どっこいしょ!どっこいしょ!」や「ソーラン!ソーラン!」の掛け声を一緒に言うほど楽しんでいました。 つぎは、いよいよにじ組の番です。 初めての会場で、丸の線はなくても見事に自分たちで円を作っていました! 保育園のお友達は、食い入るように見て応援してくれました。 最後に、東雲第二保育園のつばめ組さんが、跳び箱と縄の演技を見せてくれました。 みんなが頑張っている姿を応援している姿がとても素敵でした。 みんなで集合写真も撮りました! 幼稚園に戻ってきてからこどもたちに感想を聞きました。 「楽しかった!」「サッカーの友達がいた!」とうれしかったことを伝える子が多かった中に、「縄跳びのあれ(2人跳び)やりたい!」と言っている子がいて、周囲のこどもたちがうなずいていました。 つばめ組さんの姿に刺激を受けたのですね。交流を行った甲斐があったと私たちもうれしくなりました。 次回は、年内に会をもてるといいですね! 東雲保育園と東雲第二保育園の皆さん、ありがとうございました。 もも組のこどもたちです。 園庭でミカンの実を見つけて、看板を読んだり(「ゆず」とちゃんと読んでいました) 砂の中から不思議なものを見つけたり、遊具を埋めて宝探しのように遊んだりして楽しんでいました。 そして、今日も運動会遊びが出ていました。 にじ組に追いつこうと懸命に走ったり、リズムを教えてもらったり、素敵なかかわりが見られます。 こちらは、私に「オナモミの実」を付けようとしているいたずらっこたちです。 園庭に「オナモミ」が生えているなんて、なんて素敵な園庭でしょう! 久しぶりに見て、驚きました。 もも組さんのチャレンジは、運動会後も止まりません! 今日は、持ち帰る手紙を半分に折って、カバンに入れていました。 これからも自分でできることの喜びをたくさん味わえるようにしていきます。【添付ファイル】
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